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9月24日、青山ウィメンズカップがありました!
この大会、参加資格が「性自認が女性であること」であるという、とってもユニークな大会です!

WADからは1名がディベーターとして参加しました〜



大会でオーソリの先輩方と沢山お話しできて、まさかの某オーソリとちゃっかりツーショットまで撮ってきちゃって大喜びのゆみとうまさんに感想を書いていただきました😁😁

こんにちは!今回Aoyama women's cup に参加させていただいたとうまゆみです^o^
↑11月時点でここまで書いて終わってました。(ブログ担当者ごめんなさい)(←許しましょう)

AWCはジョイントありということで、KDSのめぐと組んで出場させていただきました!
当日朝駅で合流し、目標はグラファイじゃ!と2人で意気込んでORに入りました。
ORには多くの女性ディベーター(しかもオシャレ)とオーソリジャッジの皆様ばかり。もうちょっと洋服選んでこればよかったと心から思いました。

20161118162458182.jpg


さてさて、ラウンドの話に移ります。
R1:As black feminists, TH welcomes one INTRAracial feminist movement as opposed to many INTRAracial movements

おお!初めて見るタイプのモーションだ!と思いながらblack feministsのインセンティブを考えました。頼りになるパートナーがwhipの時点でめちゃめちゃキレのあるリバッタルと私のアーギュメントのサポートをしてくれたため、何とか2位を取ることができました。

R2:THW extract the deceased’s sperm for artificial insemination with one partner’s request, regardless of prior consent

これグラファイじゃない?と思わせるようなアロケとマターが全く出てこないモーションでした。なんだこれは。全くわからない。どういうことだ。しかもCGだ。マターがないぞ。焦っている私にめぐが理系ならではのマターをどんどん投げてくれました。めぐがいなかったら本当にどうなってたんだろうと考えるとゾッとします。めぐマジでありがとう。
オーソリ3人の前で緊張しつつスピーチしたのですが、やっぱりダメダメでした。試合後に為になるリフレクを頂き、自分のスピーチの内容に関してすごくすごく反省しました。

R3:THR “trend” in fashion
R2で既に疲れ切っていましたが、やるしかねえと思いながら決死の覚悟でこのラウンドには挑みました。ちょっと自分でも何喋ったかあんまり覚えていません。オーソリジャッジの方々にまたまた為になるリフレクを頂き、スピーチの綺麗な構成の仕方やプレパの仕方といった基本的なことも教えて頂きました。ありがたや。

結果グラファイにはいけませんでしたが、普段あまり関わりのない他大の女性ディベーターやオーソリの方々とソーシャライズできて、本当に楽しかったです。今回WADからディベーターとしては私1人の参加だったのですが、AWC参加はディベートの勉強になるだけでなくディベ界の交流の広がりにも繋がるので、ぜひ来年はWADからもたくさん参加しましょう*\(^o^)/*!!
最後まで支えてくれためぐ本当にありがとう😭次は私が支えられるようにがんばります!
そして来年こそグラファイいきます!

長々と失礼いたしました。
ありがとうございました。


ウィメンズカップとだけあって、モーションが普段の大会と一味違いますね。
WADには性自認が女性であるメンバーがたくさんいるはず!なので、来年はぜひ参加しましょう!

ちなみに、こんな参加景品貰ったそうですよ!ゆみさんすっごい喜んでました😁😁確かにかわいい!💕

20161118161835779.jpeg


さて、次回のブログは。。。
みなさまお待ちかね!(だということにして)大沢杯についてですー!!
お楽しみにー!😁

最後までお読みいただきありがとうございました!
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