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初めまして、2年生の竹本梨香です。

今回は4/28、29に行われた春Tについてつらつら書きたいと思います。


そもそも春Tとは、、大会の位置づけや趣旨はWADのホームページのどこかにありますので参照して下さい(笑)

ここでは私が書くので、私の主観で春Tを定義します。どや。なんて勝手なことしていいのかしら。まーいっか(笑)


私にとって春Tとは、今までとは違う役割での、とても必死で複雑な気分の大会でした。


チームは、
WAD A:亀井さん、曽田さん、武さん
WAD B:川名さん、じゅんじゅん、まさ
WAD C:良輔、せんせん、竹本


形式はAsianです。予選は4ラウンド、メインブレイクは12チーム、ルーキーブレイクは4チームまでありました。

ルーキーブレイクとは、今大会ではディベート歴1年以下(主に新2年生)の選手で構成されるチームで、メインブレイクに入らなかった残りのチームのうち上位からブレイクさせる制度です。ブレイクしてからは、メインの方々とは別にトーナメントを行います。


今回は、WADAがメイン、WADCがルーキーでブレイクをすることができました。


私にとって初めてのブレイクです。それはもう喜びに堪えません。


3人一緒に練習したのは前日だけでしたが、良輔の頼りになる指揮が素晴らしかったです。せんせんはウィップ初めてなのに回を重ねるごとかっこよくなって。あー私がんばろうと思いました。


1年生もわざわざ応援に来てくれて、ありがとうございました。ニックさんも、運営ありがとうございました。個人練習に付き合って下さった先輩も、ありがとうございました。

たくさん刺激を与えてくれた同輩のみんなも、ありがとうございました。春Tは、新学年になり初めての大きな大会です。他大の方も、今までとは違うチーミングで来ることが多く新鮮さを感じました。出場しているディベーターの経験や実力が幅広いので、まさか!!という方と試合をすることができるのも、春Tの良い点だと思います。実際私たちも、メインのセミファイナリストの方々と当たることができました。やったあ。貴重な経験ができます、春T。

大会に出ると、悔しかったり嬉しかったり忙しいですが、やっぱり得るものが多いと思います。ガッツとか。見ているだけでは物足りなくなりますもんね。こうして人は成長するのだと思います。


次は1年生の成蹊ジョイントかな?ジェミニかな?その辺はWADのホームページのどこかにありますので参照して下さい。



では唐突に、またブログを頼まれる日までさようなら。
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